家庭教師の検索日記

Archive for the '家庭教師探し' Category

家庭教師やめました。 当分は、また「おかあさん先生」です。 今まで来てもらってた先生に不満があったわけではありません。 わりといい先生だったし、頭はもちろんよさそうでした。 「なにか、問題が・・・」と聞かれましたが、特に理由はない。 でも、家庭教師を頼まないといけない理由もみつからない。 私の中では、私が仕事をしてるから、その間子ども達の勉強をみてもらえてらと思ったのです。 それは、難しい問題を教えることじゃなくて、子どもの問題に気づいてくれたり、 子どもが家庭教師の先生がいなくても自分で勉強できるように自立できるように導いてくれることだったのです。 でも、うちに来てくれた家庭教師の先生は、 問題集をやって、子供がわからないと説明して、 また、問題集やって・・・ う~んそれなら、参考書みながら私が説明するよ・・・ 学校の先生に放課後たずねることもできるしね。 私は、子どもに教える時、その問題を先にやって色々考えてからじゃないとできないので、 仕事やって家事やって、大変だから、 それならその分、家庭教師を雇ったほうが安上がりじゃないかなと考えたのですが、甘かったですね。 私も数学や国語のことは、家庭教師の先生ほどわからないけれど、 人に指導するということではプロだから指導の仕方にはうるさいのです。 高校受験までは、なんとかいけるかなと思いますが、体力が・・・ この仕事、本業よりずっとしんどいから実は、授業料もらわないと合わないんですけど・・・(笑)

家庭教師の先生にきてもらうとなると、 子どもは、部活等の時間のこと気にしなくていいけど、 私は、また忙しくなるなあ・・。 当然先生が来られる前に帰っておかないといけないわけだし、 掃除もしないといけない。 先生がいらしてる間、私は出かけられないわけだし、 仕事もその日ははずさないといけないってことですよね・・・。 実は私の仕事も夜にかけての仕事なので、 仕事の日は帰りが9時を過ぎてしまいます。 家庭教師の先生は、時間は遅くからでもいいということだけど、 子ども達は私より早く帰ってくるわけだから、 家庭教師の先生にきてもらうなら、できれば8時くらいから来てもらいたいと考えているのです。 まさか、私がいなくて子どもと先生だけっていうのはねえ・・・ 女の先生だからといってもあまりいい気持ちではありませんし、 万が一娘が遅く帰ってきて、外で先生を待たせることになっても困ります。 やっぱり、うちには家庭教師は無理かなあ。 子ども達も家庭教師のほうがいいというけど、 私がそこまでするほど、子ども達は必死に勉強してるわけではないし・・・。 親としては、子どもが一生懸命頑張ってることはなんとか応援してやりたいもので、 金銭的にも、出せるものならなんとかだしてやりたい。 ただ、それも子ども次第です。 私も家庭教師の先生が来られる日は、仕事を早めに終われるようになんとかして、それでも、価値のあるものなのか、ちょっと考えさせてもらうことにします。

こんにちは。 8月に入り毎日、暑い日が続きますね。 各地で猛暑を記録している所が多いようです。 暑いので熱中症などにかからないように、きちんと熱中症対策をして下さいね。 子供の成績があまり良くなく、家庭教師を考えている方もいらっしゃるでしょう。 受験対策や実力を付けるために家庭教師などに依頼をかける訳ですが、家庭教師について調べてみるとご存知のようにたくさんの数の家庭教師業者がありますよね。 どこの家庭教師が良いのか?分からず迷うという方も多いでしょうね。 この家庭教師先選びが、以外に大変で難しいとお悩みの方も多いかもしれません。 最近では、家庭教師の数も数千社と言われています。 中には、悪徳な家庭教師業者も存在しているのも確かな事です。 悪質な家庭教師先を選ばないようにするには、やはりきちんと調べてから決めるようにする事が大事です。 きちんと調べないで家庭教師先を決めそして依頼をしてしまった事で、知らないうちに高額な教材を買う事になってしまった。 又は、宣伝している内容と実際の内容と違っている・・・などのトラブルも多いようです。 このようなトラブルや不安を抱える事無く、安心して学ぶ事が出来る所でやはりお子さんを学ばせたいですよね。 インターネットなどでも、家庭教師の比較サイトなどがありますからこちらを参考にして決めるにも良いかもしれません。 口コミなども書かれているので、そういった評判なども参考にして決めると良いでしょう。

5月に入りましたね。 GWは、どのように過ごされましたか? 3月に起きた大きな地震。東日本大震災です。 この被災した街へとたくさんの方が訪れたようです。 というのは、GWに被災した街へ訪れ少しでも町の復興の手助けになるためにとボランティアをされた方がたくさんいらっしゃったようです。 その様子をテレビで見た私も自分の出来る事は何なのか?考えるきっかけとなりましたね。 被災してしまった街の、一日も早い復旧をお祈りしています。 5月に入り、GWも明け本格的に来年の受験に向けて家庭教師を付けようと考えている方も多いかもしれませんね。 成績が上がる、そして教える事が上手な家庭教師をお子さんにつけたいと思ってしまいますよね。 では、どのような家庭教師を選べば良いのでしょうか? 家庭教師を選ぶポイントについてご紹介をしましょう。 まずは、子供のレベルに合っている家庭教師なのか? これが家庭教師を選ぶ際に重要です。 有名な難関学校へ合格をしている方が、あなたのお子さんにとってベストな家庭教師だと言う事がありません。 教える側と教わる側のレベルが合っていないといけません。 また、お子さんと家庭教師の相性もあるでしょう。 分かりやすく教えてくえる家庭教師なのか?が大事なのです。 また、理解できない箇所をしっかりと教えてくれる家庭教師なのか? 理解出来ていない箇所をしっかりと伝えてくれる家庭教師が良いでしょう。 そして、親であるあなたと家庭教師の関係も大事だと言えるでしょう。

子供の勉強をなんとかしたいと考えたときに真っ先に思い浮かぶのは、学習塾だと思います。近くに学習塾があった場合には特にそうじゃないですか? しかし、学習塾に相談にいく前にちょっと考えてみましょう。『子供の勉強をなんとかしたい』にもイロイロと状況があるはずです。 ◆家庭での勉強習慣もあって、全科目ソコソコの成績で、なんとかもう少しレベルアップしたい。 ◆得意科目は進んで勉強するけど、苦手科目は取り組もうともしない。故に成績にバラツキが目立つ。 ◆学校の宿題もソコソコに、全く勉強しようともしない。赤点も多く、成績を何とかしなきゃという意識もない。 ◆性格は真面目なんだけど、勉強が出来ない。 などなど。。。 基本的に、勉強に前向きで家庭学習の習慣もある子供は学習塾が合うと思います。進学塾など、周りの子供の勉強に取り組む姿勢が刺激になることもおすすめの理由です。 しかし、勉強に対して前向きに取り組めない子供の場合、学習塾では成績が思ったように伸びないケースも多く見受けられます。学校と同じく、講師一人で複数の子供を受け持ちますから、どうしても差が出てきてしまうのです。 その点、家庭教師であればマンツーマンですから、子供の状況に合わせた指導が基本ですから、あらゆるケースでプラスの効果が期待できます。特に成績の振るわない子供の場合、学習塾や進学塾にいきなり放り込まれてしまうと拒絶反応を示す場合も少なくありません。子供の状況をしっかりと把握した上で学習塾か家庭教師の選択を考えましょう。

家庭教師を探す際に、家庭教師斡旋業者を利用する方法があります。 しかし、業社利用の場合はちゃんとした斡旋業者を選ぶことがポイントになりそうです。 家庭教師斡旋業は閉鎖的な業界なので、子供を思う親の気持ちを食いものにするような悪徳業者も多く存在します。まずは、きちんとした業者選びを行って後に、家庭教師を斡旋してもらう必要があります。 家庭教師斡旋業者とは、学生やプロの家庭教師を派遣する会社のことで、地域ごとの小さな家庭教師斡旋業者はあるものの、全国展開する大手の数は少ない業界です。 家庭教師斡旋業者は、家庭教師の無料体験という名目で営業が家庭にやってくることがあります。自宅に突然訪問してくることはほとんどありませんが、「家庭教師無料体験」を奨めてくる営業電話がかかってくることがあります。この家庭教師の無料体験というものが、家庭教師斡旋業者の営業手法です。「タダより高いものはない」という言葉が思い出されますが、この家庭教師の無料体験を受けた場合の、その後についてみていきましょう。 家庭教師斡旋業者は、まず営業部隊として学生を集めます。その学生達が電話で無料体験を希望した家庭に訪問し、家庭教師の授業をするわけです。この無料体験では、子供受けの良い話を持ち出し、親よりもまず、子供を落としにかかるわけです。 子供が気に入ってくれれば、親の財布の紐が緩んでしまうものだからです。そうやって家庭教師斡旋業者は、親の懐に飛び込んできます。家庭教師のメリットをつらつらと並べて、そしてその気になってきたところで『教材販売』という次のステップに上がることになります。(次回に続く)

前回は家庭教師の探し方について、「教材販売」、「チケット制」、「ローン一括支払い」、「月払い契約」の方法があるとご紹介しましたね。今回は引き続いて、家庭教師の料金について詳しくみていきましょう。 家庭教師の料金については、斡旋会社への謝礼として入会金が発生します。もちろん、個人的に家庭教師をお願いする場合には発生しません。そういった場合には、月謝と交通費を毎月支払う形になります。 [授業の料金] 授業料ですが、家庭教師一回あたりいくらと区切られているものから、時間あたりの時給など様々ですから注意が必要です。また、当然ですが、教える内容のレベルによっても料金は変わってきます。 「大学受験」を目指す場合の受験対策の家庭教師と、学校の授業を補習する学力の底上げの指導では教える無いようもレベルも違いますから、料金も違ってきます。 インターネットなどで『授業料×××円~』と掲載されている場合は、最も安い料金が掲載されていますので、教える内容のレベルもそれだけ低いということを念頭に入れて検討する必要があります。 体験授業と謳って家庭教師を派遣する業者が、通常の授業と同じ授業料を請求するケースや、「無料授業」と謳っておいて後から敏腕営業マンがきて、契約せざるを得ない状況になることもあるので注意が必要です。さらに、家庭教師の体験授業時に来る先生が、契約後も来るとは限りません。その家庭教師派遣会社きっての優秀な先生の可能性もあります。

新年1発目の更新で~す。今回は家庭教師の探し方のまとめいきますね。家庭教師の会社は家庭教師の派遣方法の違いからいくつかに分類されます。 [教材販売] まず最初に教材を販売して、その後の授業は基本的にその教材を利用しますが、生徒の希望により学校のテキストを使用したりします。以前にもご紹介しましたがこのような家庭教師斡旋会社はあまりよくありません。こういった教材は使い物にならないようなレベルの内容なのに高額だったり、家庭教師も教えることよりも教材販売が目的だったり全く問題外です。当然、教材購入後のサポートなどはほとんど期待出来ません。 [チケット制] 家庭教師の授業を何十回分のチケットとして一括購入する方式です。このタイプの家庭教師斡旋会社もチケットを最初に売れば終わりというケースが多いようですから、チケット購入後のサポートはほぼ期待出来ないでしょう。 [ローン一括支払い] 英会話スクールのような仕組みで、契約後一括で授業料を先に納める家庭教師斡旋会社です。こうした場合も最初に料金が回収できますから、このような会社も期待出来ないと考えた方が無難でしょう。 [月払い契約] 家庭教師の授業料の支払いが月謝制というタイプ。本部サポートがしっかりしていなければ、お客さんは次から次へと辞めてしまうので、月月謝制の場合には本部のサポートが期待できます。家庭教師を探す時は是非、月払いの会社に契約をしたほうがいいでしょう。ただし入会金以外に多額の費用がかかる会社は慎重に検討しましょう。

先月下旬に面接した女子大学生に今週から新しい家庭教師として来てもらっています。 大学2年生のコで、文学部専攻です。(とってもカワイイヽ(≧∀≦*)ノ娘も大変気に入っています♪) 新しい家庭教師の先生には、夏休みの間は週3回来てもらって、2学期からは週1,2回来てもらう予定。 前の家庭教師の先生と、今週いっぱいは重なって来てもらって一応引き継ぎみたいなことをしてもらいます。前の家庭教師の先生は、これから自分の資格のための勉強もあるので、お疲れ様でしたって感じですね。 高校1年の娘は、新しい家庭教師の先生が気に入ったみたいで、面接したすぐ後に娘のほうから「この人がいい」なんて言ってきたんですよね。服装も花柄のワンピースで可愛い感じだったから見た目が良かったんでしょうね(*∩.∩*) 家庭教師選びはちょっと苦労しましたが、いい家庭教師の先生が見つかって良かったです。 娘も新しい家庭教師の先生と仲良くやっていけそうなので、大学受験まで今の家庭教師の先生にお願いできればサイコーですね。 今回の家庭教師選びには、大学の教務係と一般の家庭教師斡旋会社を利用しましたが、結局は大学の教務係の紹介で決まりました。どっちがどうということはないのですが、近くに大学がある場合には、大学の教務係に家庭教師を紹介してもらうのは悪くない選択だと思います。(料金交渉もやりやすいですしね。) 民間の家庭教師斡旋会社は、プロの家庭教師をお願いするときにはいいかもしれませんが、今回は大学生で十分だと思ったので・・・。

前回から、次の家庭教師を見つけるために2回面接をしたんだけど、どちらもお断りすることになり・・・; (´へ`) ; 理由はどちらもほんの些細なことなんですけどね・・・。 というのも、ぼさぼさの髪の毛で汗っかきだったのぉ~(≧o≦;) 私は家庭教師は勉強を教えてくれるのが仕事なので、なんとか我慢できるとも思うんだけど、娘の強硬な反対に合ってしまいました。 まぁ、男子大学生なんてだいたい身なりもぼろっちくて、夏なんだから汗かくのもしょうがないとは思うんだけど、二人ともにえらい汗っかきだったのよねぇ・・・;(´◇`);高校一年の娘には、ちょっと生理的に無理みたいでした。 やっぱり新しい家庭教師は女子学生にしようと思って、再度紹介をお願いしているところ。 しかしなんで、男子大学生ってあんなに垢抜けないんでしょうかねぇ・・・子供っていうか、見た目を気にしなさ過ぎでしょ。 今度の家庭教師は、7月中に決めたいので次の面接で最後の予定。 娘も夏休みに入るので、なんとか夏休み前に新しい家庭教師の先生にきてもらえるように段取りしたいと思っています。 今の家庭教師の先生は、バイトをやめて資格の勉強を始めるようなの。 法律関係の資格を目指すみたいだけど、法学部の学生なので、司法試験なのかなぁと想像してたんだけど、司法試験はちょっと無理なので、行政書士か中小企業診断士の資格を取って、就職に有利なものを取りたいと言ってました。 新卒の就職も厳しいのね・・・。